牡蠣(カキ)とホタテの「ガンガン焼き」

時刻(time):2015-02-07 21:03源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
牡蠣(カキ)とホタテの「ガンガン焼き」 漁師直伝、究極の調理法「ガンガン焼き」 海を知り尽くした男たちの食べ方はシンプル。素材の美味しさを存分に堪能できます! 材料 生


牡蠣(カキ)とホタテの「ガンガン焼き」

牡蠣(カキ)とホタテの「ガンガン焼き」
漁師直伝、究極の調理法「ガンガン焼き」
海を知り尽くした男たちの食べ方はシンプル。素材の美味しさを存分に堪能できます!

材料

生カキ
        16個
生ホタテ
        4枚
ブリキ缶
        1個

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ブリキ缶の中にカキ・ホタテを入れ、缶のフタを閉じそのまま中火にかけます。中火で5~6分程度で蒸気が出てきます。

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さらに5分ほどでフタを開けてカキを確認してください。殻が少し開いていれば、お召し上がりいただけます。

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開かないカキもあるので、いくつかが開いていれば大丈夫です。

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●カキの開け方①
カキの平らな面を上にして、付属の軍手をして軽く押さえ、付属の牡蠣ナイフを殻の中に差し込みます。

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●カキの開け方②
差し込みにくい場合には、周りを付属のキッチンばさみで切ります。

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●カキの開け方③
上殻(平らな方)を開ければ、身が下殻(深い方)について簡単に捌くことができます。

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●ホタテの食べ方
蒸し上がったホタテの黒っぽいウロの部分を切り取りお召し上がりください。

コツ・ポイント

ブリキ缶に入れて蒸すだけ。
ご家庭ならば蒸し器や鍋を利用しても良いでしょう。本格的にブリキ缶で作ってみたかったら、築地魚群(gyogun.net)で販売しています!

このレシピの生い立ち

漁師直伝。海の男たちが生み出した究極の調理法「ガンガン焼き」。
今が旬の活カキ、活ホタテを豪快にブリキ缶で蒸して食べる。ただそれだけ!
海を知り尽くした男たちの食べ方はシンプルかつベスト。シンプルだけに素材の美味しさを存分に堪能できます!
(エディタ(Editor):dutyadmin)
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